<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>レーシックで眼鏡とコンタクトにサヨナラを！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.lionwalk.info/atom.xml" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2010-06-01://23</id>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>
    <subtitle>コンタクトやレーシックについて紹介しています</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>メガネとコンタクトレンズの比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/14.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1007</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズはメガネと比較してどうなのでしょうか。 まずメリットです。 第一...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズはメガネと比較してどうなのでしょうか。<br /><br />

まずメリットです。<br /><br />
第一には若い女性ならば誰でも気になる外見上のことですね。<br /><br />メガネならば化粧をしたら、どうしても鼻のあたりが落ちやすくなります。<br /><br />
メガネのデメリットとは逆に、左右の度数が極端に違う人でも使えます。<br /><br />
そして視界も広くなりますね。<br /><br />私もコンタクトレンズを装用して一番に感じたことは、「わ～っ！周りまで首を回さなくても良く見える！」ということでしたよ。<br /><br />
また、字やもののゆがみがなくなる、ということもあるようですね。<br /><br />乱視の矯正も可能になります。<br /><br />

デメリットですが、これもメガネとは逆ですね。<br /><br />
まずはお金がかかります。<br /><br />使い捨てレンズはメーカーによっても違いますし、今は激安のものも出ているようですが平均して年間に６万ほどはかかるのではないでしょうか。<br /><br />
乱視用の使い捨てレンズはもっと値段も上がります。<br /><br />
ハードレンズは購入に５万円ほどかかって、耐用年数は２年と言われています。<br /><br />でもお手入れの方法によったら、もっともちますよ！
私は現に眼科に定期的に通っていますが、年数がたった今でも使用は可能だと先生から言われました。<br /><br />「そろそろ変えたほうが。<br /><br />」とは言われますが（笑）
普通のソフトレンズはやはり６万円ほど購入にかかって、耐用年数は１年です。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンタクトレンズの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/13.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1006</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズの種類の違いは主にはハード・ソフトの違いですが、ここではその他の...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズの種類の違いは主にはハード・ソフトの違いですが、ここではその他の種類を挙げてみます。<br /><br />
・・・と言っても、大きく言えばソフトコンタクトレンズの中の種類であったりするのですが、わかりやすくなるかな、と思って書きますね。<br /><br />

使い捨てコンタクトレンズ:ソフトコンタクトレンズのもので、１日のものや１週間、２週間、１ヶ月のものまであります。<br /><br />便利ではありますが、指定の期間を超えて装用していると目に重篤な症状が出ることがあります。<br /><br />
近年、話題になっていますね。<br /><br />

トーリックレンズ:乱視用のソフトコンタクトレンズです。<br /><br />通常、乱視はハードレンズで矯正できるのですが、装用感の問題やハードで矯正しきれない場合にこのレンズを使用します。<br /><br />
不安定なので、度数をあわせるのにとても慎重になる必要があります。<br /><br />

カラーコンタクトレンズ:ソフトコンタクトレンズの虹彩部分に色のついているレンズです。<br /><br />医療用のものとおしゃれ用のものがあります。<br /><br />
色素レンズがレンズを微妙に変化させたりするので、眼障害をひきおこしてしまうこともあります。<br /><br />

バイフォーカルレンズ:いわゆる遠近両用のレンズです。<br /><br />ハードもソフトもあります。<br /><br />
遠近両用メガネの処方が難しいことと比較しても、さらにこのレンズの処方は難しく、調整を何度もされる患者さんも多いですね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンタクトレンズを使用する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/12.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1005</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>最近はコンタクトレンズを使用することに抵抗も少なくなり、子供のコンタクトレンズ希...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[最近はコンタクトレンズを使用することに抵抗も少なくなり、子供のコンタクトレンズ希望者が多くなっています。<br /><br />
しかし、私がいた眼科では子供への処方はできるだけ避けてきました。<br /><br />それでも両親の強い希望や、比較的しっかりしていそうな子供には処方することもありました。<br /><br />
小学生での使用は、目への負担を考えると本来ならば避けるべきだと思われます。<br /><br />
直接目に装用するレンズですから角膜への影響は大人でもありますが、まだ成長期の子供たちにはさらに影響が大きくなるからです。<br /><br />

しかしサッカーのような比較的激しい動きをする子供たちの希望によって、処方するときには先生は親子によく言い聞かせていました。<br /><br />
そのことを抜粋しておきたいと思います。<br /><br />

決められた手入れを毎日きちんと行うこと。<br /><br />
定期検診を必ず受けること。<br /><br />
装用時間を守ること。<br /><br />
コンタクトレンズの装着・外し方を必ずマスターすること。<br /><br />
目に何か異常を感じたら、ただちに受診すること。<br /><br />

このことは、子供だけでなくレンズ使用者には守って欲しいことなのですが、子供には厳守、を誓わせました。<br /><br />
これらを守ることを条件に処方した例が勤務していた5年間の間に、2例ほどありました。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>点状表層角膜炎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/10.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1003</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズが原因となる眼疾患について少し挙げて説明しておきますね。 「点状...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズが原因となる眼疾患について少し挙げて説明しておきますね。<br /><br />
「点状表層角膜炎」という疾患は、名前の通り角膜に点状の傷がついてしまう疾患です。<br /><br />
コンタクトレンズの装用により、多少の傷は毎回つくのですが、寝る前に外すなどすると翌日には治ります。<br /><br />
しかし、長時間装用し続けたり汚れたレンズを装用することで角膜に酸素が行き渡らなくなり、傷がついてしまうのです。<br /><br />
このときの自覚症状は、痛み、充血、涙、まぶしさ、などです。<br /><br />いつもと比較しておかしいと思う症状が出ると、この疾患を疑ってもいいでしょう。<br /><br />

治療としては、コンタクトレンズの装用を中止したうえで、点眼薬などを投与します。<br /><br />
比較的治りやすいので、一晩か数日のうちには症状は改善されます。<br /><br />しかし念のため、コンタクトレンズは１週間くらいはしないほうがいいですね。<br /><br />
もしコンタクトレンズの汚れが問題なのであれば、より洗浄力の強いケアの方法に変えることを眼科医と相談するとよいと思います。<br /><br />
酸素透過性のレンズで、つけ置き洗浄だったのであれば、少し研磨剤の入った強い洗浄液でこすり洗いをする、などの方法があります。<br /><br />

汚れが強力についてしまっているレンズであれば、交換も考えられますがまずは研磨がお勧めです。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>病院のパンフレット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/8.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1001</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>レーシックを受けようと思っても、身近に体験者がいれば体験談などが聞けますが、レー...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[レーシックを受けようと思っても、身近に体験者がいれば体験談などが聞けますが、レーシックの体験者がいない場合は、病院のパンフレットやインターネットで調べるしかありません。<br /><br />病院で発行するパンフレットやインターネットのサイトの情報だけでは、実際の詳しい病院の対応や問題点が分かりません。<br /><br />患者の体験談も掲載されていますが、失敗談などは当然割愛されています。<br /><br />レーシックが話題になっていても、いざレーシックの手術をどのような手順で受ければ良いか、迷うところです。<br /><br />レーシックの長所ばかり謳っている広告や情報は直ぐに手に入りますが、実体験に基づいた貴重な体験談は、なかなか見つかりません。<br /><br />レーシックで手術結果が思わしくない方は、上手くいかなかっただけ、口が重くなるもですが、そのようなケースに貴重な教訓があります。<br /><br />レーシックの手術を受けた体験者から体験談を聞いたり、インターネットで情報を得ても、いざ病院で診察を受ける段階になると、不安がよぎるものです。<br /><br />人それぞれ、レーシックを受ける動機も、身体の状態も違います。<br /><br />いくら他人の体験談を聞いても、結局最初の一歩は自分で踏み出さなければ、何も始まりません。<br /><br />その不安に応えてくれるような医師にめぐり会えれば、良いのですが、対応の良い医師はそうそういません。<br /><br />レーシックの手術は歴史が浅い割には、内外を問わず口コミだけで飛躍的に普及しています。<br /><br />レーシックの体験者も多くなり、身近でレーシックの手術を受けられ人も多く見受けられます。<br /><br />レーシックの治療効果に異論を挟む眼科医は少ないですが、治療方法がレーシックに偏ることを懸念する眼科医もいます。<br /><br />レーシックの手術を受ける場合、専門病院を選ぶケースが多いですが、専門病院の場合どうしても専門治療であるレーシック以外の治療方法に対して、検討の配慮を欠きがちです。<br /><br />レーシックの健全な普及には、総合的な医療の見地から、正しい診断に基づいた診断が不可欠です。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>失敗なくレーシック手術を受けるには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/6.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.999</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:43Z</updated>

    <summary>レーシックといわれる手術法は、角膜の容積を調節する事で、眼球内の焦点障害を是正す...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[レーシックといわれる手術法は、角膜の容積を調節する事で、眼球内の焦点障害を是正するものですが、角膜の表面を蓋状に薄く切込みを入れ、角膜内の成分をレザーで加熱蒸散させた後、再びもとの状態に戻します。<br /><br />角膜の薄い表面に切込みを入れることは、細心の注意が必要ですが、以前は金属製の刃物で行っていましたが、精度に欠け失敗も多く、最近はコンピュウターで精密な位置決めの出来るイントラというレーザー照射機が開発されました。<br /><br />レーシックの手術は角膜の形成が安定する18歳以上でなければ、許可されません。<br /><br />幼児期に視覚障害として、焦点異常が現れ、成長に伴う改善が見られず、日常生活に支障をきたす場合は、他の療法も含めて、レーシックも治療法として検討されますが、外科手術は失敗した場合の危険度が高いため、治療の選択肢として、最後尾につけられるべきです。<br /><br />レーシックの手術を失敗なく、上首尾に行なうためには、事前の検査が必要です。<br /><br />執刀医が経験豊で、最新のレーシックの医療機器をそろえていても、患者の眼球の状態が、レーシックの手術に適合した状態になっていなければ、手術の好結果は望めません。<br /><br />それどころか失敗する恐れもあります。<br /><br />レーシックも導入当初の手術に関するトラブルや失敗も、医療機器の進歩で、ほぼ解消されたといえます。<br /><br />手術経験が浅い医師でも高度なレーシックの手術が、出来るようになりましたが、総合的な診断に基づいた治療判断がなされないまま、闇雲にレーシック手術に走る傾向は、健全なレーシック治療の普及にとっては問題であるといえます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海外のレーシックに比べて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/4.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.997</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:43Z</updated>

    <summary>日本人は身体にメスをいれらることを嫌う傾向にあり、海外に比べてレーシック手術の普...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[日本人は身体にメスをいれらることを嫌う傾向にあり、海外に比べてレーシック手術の普及が遅れています。<br /><br />反面最先端医療としての日本のレーシックの技術的なレベルは、海外に引けをとるものではありません。<br /><br />一部のレーシックの治療に特化したレーシッククリニックでは、国際的にも最先端の医療機器を駆使して、高品位なレーシック手術を行なっています。<br /><br />裸眼の視力の回復は、レーシックの手術が紹介されるまでは、ほとんど不可能とされていました。<br /><br />レーシックの手術によって裸眼視力の回復が可能になりましたが、微細な手術のため、専門的なレーシッククリニックで、手術に習熟した医師しか出来ませんでした。<br /><br />レーシックの取り巻く環境は、多少変化していますが、大勢としては変わっていません。<br /><br />レーシックの手術に使われるレーザー機器は、以前と比較して飛躍的に精度や安全性を高められました。<br /><br />一方ではレーシックの他にも裸眼の視力回復のための様々な治療法が考案され、治療の選択肢が広げられています。<br /><br />レーシックの専門レーシッククリニックなどで診療を受ける際にも、他の治療も検討されて然るべきですが、往々にしてレーシックに偏って、他の治療方法を蔑ろにされがちです。<br /><br />今後のレーシック医療の展開は、幅広い普及に集約されます。<br /><br />専門レーシッククリニックが担ってきたレーシック医療を、より普及させるためには、総合医療のひとつとしてレーシックを位置付け、視力回復に止まらず、眼病全般において、分野を超えた応用を模索する必要があります。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>札幌でレーシック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/2.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.995</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:42Z</updated>

    <summary>北海道でレーシックが受けられるのは、ほぼ札幌に限られています。 主な病院は４施設...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[北海道でレーシックが受けられるのは、ほぼ札幌に限られています。<br /><br />

主な病院は４施設です。<br /><br />
そのうち２施設は、全国展開をしているレーシックでは有名なクリニックです。<br /><br />
レーシック手術が受けられる病院は、全国でも限られています。<br /><br />
都市部では病院を選ぶことができますが、地方では選ぶほどクリニックの数がありません。<br /><br />

あの広大な北海道でレーシックが受けられるのは、札幌市くらいなのです。<br /><br />
レーシックが普及しつつあるといっても、それはあくまで都市部を中心にした話といっていいでしょう。<br /><br />

レーシックを受けるかどうか、決めるのは患者自身です。<br /><br />

ホームページの見極め方が分かれば、おのずと答えはでてきます。<br /><br />
レーシックについての掲示板も多いのですが、これらは参考程度にした方がよいでしょう。<br /><br />
有益な情報もあるのですが、専門家でない人が間違った情報を書き込んでいる場合があります。<br /><br />
インターネットの情報は、あくまで参考としておきましょう。<br /><br />
クリニックの無料説明会や、資料などを取寄せるのもいいでしょう。<br /><br />
その際は、複数のクリニックを対象にし、個別相談ができるようであれば、それも検討しましょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>検査について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/11.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1004</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>問診が終わったら、次は検査にうつります。多くの眼科専門医では、この検査は医師では...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[問診が終わったら、次は検査にうつります。<br /><br />多くの眼科専門医では、この検査は医師ではなく看護師か検査の人が行うことになります。<br /><br />
眼科によってやりかたは違うと思いますが、とりあえず私がいたところの検査手順を書いていきます。<br /><br />


自覚的屈折検査:視力表を使って検査していきます。<br /><br />他覚的屈折検査の内容と比較しながら行います。<br /><br />
専用のメガネ枠をかけてもらい、レンズを入れて本人に確認しながら矯正していきます。<br /><br />
見える度数のなかで一番弱い度数がベストです。<br /><br />同じ見え方なのに、強い度数は必要ないですからね。<br /><br />
他覚的屈折検査:オートレフラクトメーターなどを使って検査しますが、これらの機械での検査はあくまでも目安です。<br /><br />測定時の緊張によって、度数が強めにでることが多いからです。<br /><br />
メガネ屋などではこのことを加味せずに、このデータそのままで作ったりするところもあるのではないでしょうか。<br /><br />強すぎる度数になることがあるのですよ。<br /><br />
角膜曲率半径検査:機械をつかって、角膜のカーブを調べます。<br /><br />

細隙灯顕微鏡検査:この名前の眼科特有の機械を使って、目の状態を観察します。<br /><br />角膜、結膜、水晶体、涙の状態などを見ます。<br /><br />
コンタクトレンズを装用後にフィッティングなどもこれで見ます。<br /><br />
眼底検査:網膜の状態を観察します。<br /><br />
眼圧検査:眼球内の圧力を調べます。<br /><br />風がちょっと入るので、驚く患者さんが多いですから前もって伝えます。<br /><br />緑内障の症状がないか、確認しておきます。<br /><br />

ここまでが検査員の仕事となります。<br /><br />あとは医師が患者と言葉を交わしながら検査を行っていきます。<br /><br />

外眼部検査:まぶたの形や、まつげの形状、まばたきの状態などを確認します。<br /><br />化粧の仕方、なども見ておいて参考にされます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシックの確実性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/9.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1002</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:44Z</updated>

    <summary>レーシックとは、メガネやコンタクトなどによる視力の矯正を、外科的な手術で治療する...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[レーシックとは、メガネやコンタクトなどによる視力の矯正を、外科的な手術で治療する、手術法を言います。<br /><br />視力障害は、眼球をカメラでたとえれば、ピントが合わない事を意味しますが、ピントが合わない原因は、レンズにあたる水晶体とフィルムにあたる網膜や角膜の問題が挙げられます。<br /><br />レーシックとは角膜の回復能力を利用し、外科手術によって網膜の焦点調整を行なうものです。<br /><br />レーシックとは、微細レーザーであるエレキシマレーザーの技術があって、初めて可能になる最先端医療です。<br /><br />遠視や近視などの焦点障害を角膜の調整によって解決するのがレーシック手術です。<br /><br />角膜の厚みを調整するために、角膜内部を微細レーザーで焼くわけですが､ミクロン単位の精度が必要になり、エレキシマレーザー以外の、物理的な施療は不可能といえます。<br /><br />レーシックとは、レザーを使って短時間で効果的な治癒が期待できる手術法です。<br /><br />そのため人気がありますが、術後の合併症などについては十分に注意が必要です。<br /><br />角膜の切開を伴い、再び角膜を閉じるわけですから、些細なミスが後々影響する場合もあります。<br /><br />衛生上の問題で感染症の恐れもあります。<br /><br />眼病の度合によりますが、他の治療方法も考慮すべきです。<br /><br />レーシックとは、角膜の外科手術として確立された眼科治療です。<br /><br />その応用範囲は、近視の治療に止まらず、遠視や老眼にまで拡大しています。<br /><br />眼球の焦点障害に対する治療法として画期的であると同時に、レザー技術などの最新テクノロジーによる治療技術の先鞭をきったともいえます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシック治療</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/7.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.1000</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:43Z</updated>

    <summary>近視を手術で治すレーシック治療。数十秒ほどレーザーを角膜に照射し、２０～３０分の...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[近視を手術で治すレーシック治療。<br /><br />数十秒ほどレーザーを角膜に照射し、２０～３０分の手術で視力が回復するという驚きの治療法です。<br /><br />日本では２０００年に厚生労働省の認可を受け、それ以来、レーシックを受ける人は増え続けています。<br /><br />元西武ライオンズの松坂投手や、俳優の松形弘樹などもレーシック経験者です。<br /><br />１９５０年代の佐藤教授の手術以来、鳴りを潜めていた近視矯正手術ですが、１９７３年に旧ソ連のフィヨドロフ医師による角膜切開手術が注目を集めました。<br /><br />フィヨドロフ医師は「近視矯正手術の父」と呼ばれ、後の近視矯正治療、手術に大きな影響を与えました。<br /><br />近視手術でどれくらい視力が回復するのかというと、個人差があるようですがおおむね１．５くらいまでにはなるようです。<br /><br />手術が失敗した例はほとんどなく、９８％の人が１．５以上まで回復しています。<br /><br />残りの２％の人も１．０以上にはなっています。<br /><br />普通に生活するのなら十分な視力ですよね。<br /><br />近視治療としてレーシックがいかに一般的になろうとも、手術は手術。<br /><br />絶対に安全だと言い切れるものではありません。<br /><br />これは癌だろうと、盲腸だろうと、どんな手術だって同じことが言えます。<br /><br />レーシックによる合併症の可能性はわずかなものですが、万が一のことも考えて、事前に医師とよく相談しておきましょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>イントラレーシックとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/5.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.998</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:43Z</updated>

    <summary>眼球異常には、遺伝性のものと発育過程のものとに、大別されます。発育過程で起きる眼...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[眼球異常には、遺伝性のものと発育過程のものとに、大別されます。<br /><br />発育過程で起きる眼球異常は、外的な要因で起こったのでなければ、成人までには解消され、症状自体も日常生活に支障をきたすものではありません。<br /><br />遺伝性の眼球異常の場合、重い遠視や近視などの症状になり、眼科治療が必要になります。<br /><br />眼科治療には、メガネや眼球運動などによる抑制治療と、レーシック、その発展型のイントラレーシックなどの外科治療があります。<br /><br />遠視の治療法として、レーシックといわれる、矯正手術が注目されています。<br /><br />レーシック手術には、通常のレーシック手術、それからイントラレーシック手術に大別されます。<br /><br />レーシックとイントラレーシックの違いは、レーシックは角膜の切開の際に金属製の刃を使い､イントラレーシックはレーザーを使います。<br /><br />レーシックが改良されて、イントラレーシックが開発された背景には、レーシックに使われている金属製の刃、ミクロケラトームの使用において、眼科医のスキルが、手術の結果を大きく左右するためです。<br /><br />切開するレーシックのような、微細な外科的な手術において、数多くの執刀経験が必要とされます。<br /><br />外科的な眼病のほとんどは、眼球異常に起因していますが、眼球は、繊細で脆弱な器官のため、外科手術は高度な熟練を必要とされていました。<br /><br />イントラレーシックの手術法の開発によって、遠視に限らず、外科的要因の眼病治療に、広く応用される事が期待でき、今後の眼病治療に普及される事が望まれます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシックの説明会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/3.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.996</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:42Z</updated>

    <summary>レーシックの説明会は、各地で行われています。 大抵のレーシックの説明会は、眼科ク...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[レーシックの説明会は、各地で行われています。<br /><br />
大抵のレーシックの説明会は、眼科クリニック主催で行われ、レーシックの普及を目的としています。<br /><br />
レーシックの説明会は無料で、土日を中心に開催されるのが一般的です。<br /><br />
レーシックを検討している人は、まずこれらの説明会に参加するのがよいでしょう。<br /><br />
レーシックの説明会では、レーシックの手術方法やメリット、リスクなどが医師によって説明されます。<br /><br />
実際にレーシックを受けた人が体験談を語ることもあります。<br /><br />
また、説明会では質疑応答などもあるので、さまざまな疑問点を解消することもできます。<br /><br />
レーシックの説明会の形式もさまざまです。<br /><br />
なかには医師や体験者とともに小グループでの会食形式で行われるものもあり、気軽に質問等ができるケースもあります。<br /><br />
レーシックを受けたいけれど、クリニック選びで迷っている人には、判断材料になるのではないでしょうか。<br /><br />
ここで注意したいのは、レーシックの説明会を客観的に聞くことです。<br /><br />
レーシックの説明会などで語られる体験談には、必ずといっていいほど成功例が利用されます。<br /><br />
そうはいっても、結構づくしでは説得力がありません。<br /><br />
手術後にみられるドライアイや、ハロ・グレアといった症状の比較的軽い人を選んでいるといってもいいでしょう。<br /><br />
重大な感染症や、手術後に円錐角膜になった事例は、すべて「危険性」として紹介されます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンタクトレンズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.lionwalk.info/1.html" />
    <id>tag:www.lionwalk.info,2008://23.994</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T00:57:42Z</updated>

    <summary>視力を矯正するものとして、眼鏡とともにコンタクトレンズがよく装用されます。 コン...</summary>
    <author>
        <name>bikironzen</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトレンズのお話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lionwalk.info/">
        <![CDATA[視力を矯正するものとして、眼鏡とともにコンタクトレンズがよく装用されます。<br /><br />


コンタクトレンズは、スポーツをする上で眼鏡では不便とか、強度の近視のためレンズが分厚くなってしまうといった眼鏡の欠点を補えるという長所があります。<br /><br />


コンタクトは現在10人に一人が装用しているともいわれます。<br /><br />またコンタクトはもとはガラス製であったのが、改良されてプラスチック製となり、さらにソフトコンタクトのように、含水性の素材で作られるようにもなりました。<br /><br />


コンタクトは、ハードコンタクトとソフトコンタクトに大別されます。<br /><br />ハードであれソフトであれ、コンタクトレンズはなんといっても直接目の中にいれるものですから、目にかかる負担、衛生上の問題があることを忘れてはいけません。<br /><br />コンタクトが体質的に合わないという人もいます。<br /><br />


コンタクトレンズは、使用上の注意をよく守って装用するように心がけましょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
